GUITARFREAKS V3 & DRUMMANIA V3 SOUNDTRACKS
2007/03/09 (金)
01:10
ギタドラV3のサントラが届いた。
タイピがあんなことになってたり、コンチェがこんなことになってたりと、かなり聴き応えのある仕上がりになってますね。
サントラも出たところで、V3の個人的良曲TOP10を挙げてみる。
10位 ミラージュ・レジデンス
しばらく普通の曲が続いたかと思いきや、久々にJimmyさんっぽい曲が来たなぁと。
Jimmyさんもうちょっとコメント書きましょうよ。
9位 繚乱ヒットチャート
のちのメガネロック2である。
8位 Ring
中村さんのギターインストは毎回楽しみにしてるし、今回のも好きっちゃ好きなんだけど、これまでのに比べると小粒な印象を受ける。
多分、クリップにお姉さんが出てこないからだと思います。
Durandal>Dragon Blade>Atalante>Aithon>Desert Rose>WILD RIDE>Ring
7位 MODEL FT2
俺この曲まだ一度もプレイしてないんですけどね。
ミラクルバージョン初めて聴いたけど、えらいことになってんな。泉さんちょっと落ち着きましょう。
6位 Ru-Ru-Ru
じめっとしつつも狂おしく。
ヴォーカルが変わってもその辺がやっぱりあさきさんだなぁと。
後半のドラムの盛り上がりが好き。
5位 戻らない恋
結構好き。
70年代のグループサウンズ的な曲調ってのが結構好みなので。
ドラムが叩いててえらく楽しいので、よくプレイする曲でもあります。
4位 αρχη
にゃんだふるといい、Dormirのくりむさんの声が好きすぎる。
ともちん今回もいい仕事してますね。
ポップな曲調ながら、ギターのうねりがえらいことになってんなぁと思いつつ歌詞カードを見ていたところ、
>Guitars:あさき
妙に納得した。
3位 差無来!!
のちのヒップロック4である。
……マジでそのうちポップンに入りそうで怖い。
例のドラムの糞譜面具合が叩かれがちな曲だけど、曲自体はかなり好き。
身体の中で響きあう音 のところとか、熱いな。悪を切りたくなる。
2位 虧兎に告ぐ
Vシリーズになって以来、あさき名義での完全なる新曲というのは無かったので、あさき厨の俺は大いに盛り上がったのだった。
あさきの曲は音作りが毎回凝ってて、何度聴いてもその度に新たな発見があるのが面白い。
ギターや歌メロも然ることながら、ベースラインがしっかりしてるというのが聴き応えがある要因であると思う。
この曲についても、例に漏れずという感じ。
ベースラインおもすれー。
しかし毎度のことだが、歌詞が概ね読めん。そして単語の意味が分からん。
しばらく国語辞典とにらめっこしてみようか。
1位 Micro fin
単純にプレイ回数で言っても、V3で一番プレイしたのがこの曲だと思う。
あさき作曲と聞いたときには驚いたが、彼のルーツがレディオヘッドであるということを考えれば合点がいくというか。
ドラムのブレイクの部分が、寒気がするぐらい好き。
虧兎に告ぐやこれまでの曲のような、和製の詞にエッジの効いたギターサウンドの曲ばかりでなく、こういったゆったりした曲もそつなくこなせるあたりは流石。
総じて、V3はゲーム的にというか、ドラマー的におもしろい部分が多いなと思った。
ライブ感があるとでも言いますか。
サントラ自体も、コンチェやタイピのアレンジ版がやたら聴き応えあったりと、かなり長いこと楽しめそうです。
タイピがあんなことになってたり、コンチェがこんなことになってたりと、かなり聴き応えのある仕上がりになってますね。
サントラも出たところで、V3の個人的良曲TOP10を挙げてみる。
10位 ミラージュ・レジデンス
しばらく普通の曲が続いたかと思いきや、久々にJimmyさんっぽい曲が来たなぁと。
Jimmyさんもうちょっとコメント書きましょうよ。
9位 繚乱ヒットチャート
のちのメガネロック2である。
8位 Ring
中村さんのギターインストは毎回楽しみにしてるし、今回のも好きっちゃ好きなんだけど、これまでのに比べると小粒な印象を受ける。
多分、クリップにお姉さんが出てこないからだと思います。
Durandal>Dragon Blade>Atalante>Aithon>Desert Rose>WILD RIDE>Ring
7位 MODEL FT2
俺この曲まだ一度もプレイしてないんですけどね。
ミラクルバージョン初めて聴いたけど、えらいことになってんな。泉さんちょっと落ち着きましょう。
6位 Ru-Ru-Ru
じめっとしつつも狂おしく。
ヴォーカルが変わってもその辺がやっぱりあさきさんだなぁと。
後半のドラムの盛り上がりが好き。
5位 戻らない恋
結構好き。
70年代のグループサウンズ的な曲調ってのが結構好みなので。
ドラムが叩いててえらく楽しいので、よくプレイする曲でもあります。
4位 αρχη
にゃんだふるといい、Dormirのくりむさんの声が好きすぎる。
ともちん今回もいい仕事してますね。
ポップな曲調ながら、ギターのうねりがえらいことになってんなぁと思いつつ歌詞カードを見ていたところ、
>Guitars:あさき
妙に納得した。
3位 差無来!!
のちのヒップロック4である。
……マジでそのうちポップンに入りそうで怖い。
例のドラムの糞譜面具合が叩かれがちな曲だけど、曲自体はかなり好き。
身体の中で響きあう音 のところとか、熱いな。悪を切りたくなる。
2位 虧兎に告ぐ
Vシリーズになって以来、あさき名義での完全なる新曲というのは無かったので、あさき厨の俺は大いに盛り上がったのだった。
あさきの曲は音作りが毎回凝ってて、何度聴いてもその度に新たな発見があるのが面白い。
ギターや歌メロも然ることながら、ベースラインがしっかりしてるというのが聴き応えがある要因であると思う。
この曲についても、例に漏れずという感じ。
ベースラインおもすれー。
しかし毎度のことだが、歌詞が概ね読めん。そして単語の意味が分からん。
しばらく国語辞典とにらめっこしてみようか。
1位 Micro fin
単純にプレイ回数で言っても、V3で一番プレイしたのがこの曲だと思う。
あさき作曲と聞いたときには驚いたが、彼のルーツがレディオヘッドであるということを考えれば合点がいくというか。
ドラムのブレイクの部分が、寒気がするぐらい好き。
虧兎に告ぐやこれまでの曲のような、和製の詞にエッジの効いたギターサウンドの曲ばかりでなく、こういったゆったりした曲もそつなくこなせるあたりは流石。
総じて、V3はゲーム的にというか、ドラマー的におもしろい部分が多いなと思った。
ライブ感があるとでも言いますか。
サントラ自体も、コンチェやタイピのアレンジ版がやたら聴き応えあったりと、かなり長いこと楽しめそうです。
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