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失神天国~恋のピンチヒッター!助っ人ギタリスト大集合~ @ 渋谷Milkyway

2012/07/23 (月)  23:57
行って来た。

5月27日に渋谷ミルキーウェイにて行われたライブをもって、ギタリスト・ヒザシが脱退したキャプテンズ。
新メンバーのオーディションを行う最中、今回彼らと交流のあるバンドと対バンし、その各バンドのギタリストがサポートメンバーとしてキャプテンズとともにライブを行うという企画が行われた。

実に楽しいライブだった。
対バン相手となったバンドは今回全て初見だったのだが、それぞれに個性的なパフォーマンスをしていて、大変見ごたえのあるライブだった。

・音影
忍者の格好に和製メタルを基調としたサウンドが特徴的なバンド。
和メロ+メタルってことで、かなり俺好みだった。
ステージ上での、アクロバティックなパフォーマンスと小芝居もなかなか愉快だった。

・石鹸屋
東方界隈で以前からよく名前を目にしていたバンドだったけど、まさかこんなところでライブを目の当たりにすることになるとは……。
キャプテンズとは一体どういった交流があったんだろうか。

演奏は今回初めて見たけど、さすがに上手いなぁ。
モッシュのあまり起こらないキャプテンズのライブとしては珍しく、ここではステージ付近で激しくモッシュが起こっており、かなりの盛り上がりを見せていた。

・THE GELUGUGU
2名の管楽器隊を含む6人編成のバンド。
ジャンル的にはいわゆるスカコアで、パンクの疾走感にスカの要素を取り入れたスタイルのバンドだった。
ファンのお姉ちゃんがすごい頭振ってて楽しそうだった。
初見にもかかわらず、つられて俺も一緒に頭振ってた。

・四星球
キャプテンズの前に登場したこのバンド。
まず半裸に法被姿の男三人がステージに登場するとパラパラを踊り出し、さらに後からスク水を着た男が登場!
何者だこいつら!と考える暇も与えず矢継ぎ早に疾走パンクナンバーを連投!
それだけに留まらず、演奏中ギタリストが客席に降り立ち、脚立を使ってアクロバティックなジャンプ技を披露!
トリ前にえらいの来ちゃったなおい!

コミックバンドを自称し、奇抜なライブパフォーマンスを繰り出しながらも、根底にあるサウンドは決して悪くなく、キャッチーで耳に残りやすいメロディとコミカルな歌詞が印象的で、パフォーマンスも相まって初見でも存分に楽しめるライブだった。
曲はガガガSPにちょっと似てるかな。

も~ちもちの木の下で~一生臆病なまま~♪
というフレーズが頭から離れない。いまだに口ずさんでる。
今回の対バン勢の中では一番気に入ったかも。

・キャプテンズ
今回、対バン相手からサポートギターを招いてのライブということで、一バンド一曲ずつ順番に演奏するというスタイルで進行された。

・石鹸屋 秀三
例のメイド服の上にキャプテンズの衣装という、異様な出で立ちで登場。
さすがに演奏には安定感があって、安心して見られるライブだった。

・音影 鬼丸
忍者繋がりってことで、音影のギター入るときは『THE LOVE NINJA』来るだろうな、と思ってたら本当に来て笑った。

・THE GELUGUGU カズヤ+ゲルホーンズ
1曲目に『ハートにピットイン』、さらに2曲目ではゲルググのホーン隊2名も加わり、『涙のラストチャンス』が演奏された。
キャプテンズの曲にホーンが加わった演奏、なかなか新鮮味があって面白かった。

・四星球 まさやん
ブリーフ一丁の上にキャプテンズの衣装という出で立ちで登場。
四星球の演奏時から、『ギターの人、ヒザシに似てるなぁ』と思っていたのだが、キャプテンズの衣装着てキャプテンズとともにステージに立つ姿はヒザシそのものだった。
※ただし下半身はブリーフ一丁

『恋は赤道直下』が演奏され、ラストはこれまで登場した助っ人ギタリストたちがステージに勢ぞろい!
全員でマグマダンスを踊り、本編終了となった。

アンコールでは再び助っ人ギタリスト含むメンバーが登場!
全員集合で『ハートのエースはワキャナイドゥー』を踊り、熱い抱擁を交わしつつライブ終演となった。

基本的に助っ人一人あたり一曲と少なめだったのが残念だった。
キャプテンズの曲をもっと聞きたいところではあったな。
しかしながら、それ以上に対バン勢がどれもいい演奏してて、それが思わぬ収穫だった。

あと、会場がクッソ熱かった!
熱気と湿気で天井から水滴が落ちてくるぐらい。
着てるTシャツがもうビッチョビチョで全身水被ったみたいになってたわ。


また、かねてからオーディションを行っていた新メンバーが決定したとのことで、そのお披露目となる次回のライブの告知もあった。
10月28日に、会場は同じく渋谷ミルキーウェイでワンマンライブが行われるとのこと。
新メンバーが無事決まったとのことで、ひとまずは安心。
この新メンバーの加入で、演奏にどんな変化があるのかが、楽しみであり不安でもある。
今回の助っ人ギタリストでも結構印象違ったからなぁ。


01. 恋の約束~ハリセン地獄~(石鹸屋 秀三)
02. THE LOVE NINJA(音影 鬼丸)
03. ハートにピットイン(THE GELUGUGU カズヤ)
04. 涙のラストチャンス(THE GELUGUGU カズヤ+ゲルホーンズ)
05. 恋は赤道直下(四星球 まさやん)

EN
01. ハートのエースはワキャナイドゥー(全員集合)
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LIVE FACTORY 2012 @ Zepp DiverCity TOKYO

2012/07/15 (日)  17:08
行ってきた。

俺、初のDiverCity
三連休のお台場とあって、すごい人の混み様であった。

場内のロッカーを確保できるか不安だったので、事前にDiverCity内のロッカーに荷物を預けてから向かったのだが、会場に入ってみるとかなり十分な数のロッカーが用意されていたので、その必要はなかったかも。


・N'夙川BOYS

ライブ初見。
しゅくがわぼーいず って読むのか!初めて知った!
今まで、えぬ……かぜかわ?ぼーいず……?っつってたわ。

奇抜なバンド名もさることながら、3ピース、ベースレス、男女ツインボーカル、演奏中にも3人が各々の楽器パートを目まぐるしくチェンジするなど、枠組みに捕らわれないフリーダムさが印象的なバンドだった。

ラストは客席にダイブ!
そのまま後方まで運ばれたのちにまたステージに戻っていく様子がシュールだった。
それを見たMCヒダカトオルの「シャケみたいだったな」というコメントに吹いた。

セットリスト
01. プラネットマジック
02. Freedom
03. Candy People
04. 物語はちと?不安定


・back number

ライブ初見。
先ほどとは打って変わって綺麗めのサウンド。
悪くないけど、特に思うところは無かった。

セットリスト
01. 半透明人間
02. 花束
03. わたがし
04. スーパースターになったら


・andymori

ライブ初見。
今回見た初見バンドの中では、一番気に入ったかも。

疾走青春系パンクを基調としつつも、叙情的にクサメロを歌い上げるボーカルというスタイルはわりと俺好みだった。
とりわけ、ベースがかなり上手で、ベースソロのパートが曲中に組み込まれていたりと、ベースが全面に押し出された曲作りが印象的だった。
やはり、リズム隊がいいバンドに外れは無いなぁ。

セットリスト
01. andyとrock
02. 光
03. 革命
04. 1984
05. ベースマン
06. ユートピア
07. FOLLOW ME
08. スーパーマンになりたい
09. 投げKISSをあげるよ
10. Peace
11. クラブナイト
12. Sunrise&Sunset
13. すごい速さ


・THE BACK HORN

FACTORYには9年ぶりの登場とのこと。
順番的に、テレフォンズが先に来ると思い込んでいたのだが、転換で岡峰のアンプが運ばれてきて意表を突かれた。

ここまで若手の演奏が続いた中で観るバックホーンの演奏は、流石、圧倒的としか言いようが無い、貫禄十分のライブパフォーマンスだった。

新譜『リヴスコール』の曲がライブでどう化けるのか、というのをすごく期待していた。
今回このアルバムから演奏されたのは、『シリウス』『シンフォニア』『世界中に花束を』
純粋にライブ初見だったのは『シンフォニア』だったのだが、これがライブだとめちゃくちゃかっこよかった。

これまでライブで何回か聴いてきた『世界中に花束を』では、不覚にも泣いた。
『リヴスコール』というアルバムを通して、このバンドはまた一回り力強くなったと思う。
このアルバムを経て、バックホーンというバンドが鳴らす音にどんな変化があるか、それを見ておきたかったので、今回のライブは見ることが出来て本当に良かったと思う。

しかし、他の曲も聴いてみたかったなぁ。
『反撃の世代』とか大好きなんだ。
来年の武道館公演を見に行くので、そのときに聴けるといいな。

余談だが、バックホーンの転換時にGetting Betterの片平実がDJとして音楽を流していて、『Vampiregirl』『BERSERKER TUNE』『リライト』と続け様に流れてにわかにテンションが上がった。

セットリスト
01. 罠
02. シリウス
03. 初めての呼吸で
04. シンフォニア
05. コバルトブルー
06. 戦う君よ
07. 世界中に花束を


・the telephones

FACTORY常連というテレフォンズ。
もはや説明不要のディスコサウンド全開の演奏で、フロアーをダンスホールへと変えた。

ノブさんのキレのある動きは、相変わらず面白い。
シンセの演奏放棄して、涼平と見つめ合ったり、石毛の横でエアギターかましたり、石毛がMCしてる最中にTシャツを脱ぎ捨てて金ラメ入りのTシャツに着替えだしたりと、どこまでもマイペースなノブさんだった。

ノブMC
「FACTORYって直訳すると工場って意味だよね。
でも他にも意味があって、芸術家とかのアトリエとか、そういう意味もあるんだ。
ライブを作り上げるのは、ミュージシャンと、スタッフだ。
でもそれだけじゃない。2012年のFACTORYは違う。
ミュージシャンとスタッフと……君たちで作るんだ」

セットリスト
01. Monkey Discooooooo
02. I Hate DISCOOOOOOO!!!
03. sick rocks
04. A.B.C.DISCO
05. DISCO AGE MONSTERS
06. White Elephant
07. D.A.N.C.E to the telephones!!!
08. HABANERO
09. D.E.N.W.A



この後、エレファントカシマシの演奏もあったのだが、帰りの時間がわりと押してたので途中であえなく退散。

いやぁ、楽しいライブでした。
若手からベテランのバンドが同じライブハウス内に入り乱れて演奏する
MCでテレフォンズ石毛が「こんな素晴らしい番組、毎週やって欲しい」と言っていたが、本当にその通りだと思う。
来年も行われるとしたら、是非とも見に行きたい。

はじめました

2012/07/13 (金)  23:03
近頃暑い日が多くなり、すっかり夏らしくなってきましたね。
冷やし中華は始めませんが、このたびツイッターなるものを始めてみました。

実を言うと、アカウント自体は結構前から持っていて、ミュージシャンとか声優とか漫画家とかのツイートを読むためだけに使ってたのですが、色々と思うところあって、試しにしばらくやってみることにしました。

発言が容易かつ脊髄反射的にできる上に、個人と発言との結びつきが強いことで、何かと付き合い方が難しいツールだと思うのですが、適当な距離感を計りつつやってみようかと思います。

@az_ldm
どうぞお手柔らかに。


ところで、カレンダー見たら今日は13日の金曜日の上に仏滅だった。
何もこんな不吉な日に始めんでも……。

NO NUKES 2012 @ 幕張メッセ 2日目

2012/07/09 (月)  01:11
CA3A0598.jpgCA3A0599.jpgCA3A0600.jpgCA3A0602.jpg
行ってきた。
色々と都合がつかず、二日目の途中まで観戦して退散してきた。

観たバンド
・BRAHMAN
・Ken Yokoyama
・9mm Parabellum Bullet

もっと観たいバンドあったんだけどな……無念。
アジカン……アシッドマン……YMO……クラフトワーク……。

セットリスト

・BRAHMAN
01. 露命
02. The only way
03. THE VOID
04. SEE OFF
05. Speculation
06. BEYOND THE MOUNTAIN
07. CHERRIES WERE MADE FOR EATING
08. 鼎の問
09. 警醒
10. ANSWER FOR…
11. 霹靂
12. 賽の河原


・Ken Yokoyama
01. The Cost Of My Freedom
02. How Many More Times
03. WALK
04. I LOVE
05. You and I Against The World(新曲)
06. Running On The Winding Road
07. Punk Rock Dream
08. Let The Beat Carry On
09. Believer
10. Not Fooling Anyone


・9mm Parabellum Bullet
01. Discommunication
02. Black Market Blues
03. 新曲
04. Wanderland
05. The World
06. The Revolutionary
07. Termination
08. Talking Machine
09. 新しい光


9mm使用機材

卓郎
・Bricoleur(黒)
・Bricoleur(ゴールドトップ)


・SUFFER(黒)
・SUFFER(メイプル指板)

和彦
・無題(ローズウッド指板)

Talking Machineの前の繋ぎで、滝がYMOのライディーンのメロディ弾いてて笑った。
この繋ぎ、クラフトワークのThe Modelのメロディが引用されているのは有名だが、まさかこんなところでYMOとクラフトワークのコラボ(?)が聴けるとは。

ラスベガスの新譜楽しみです

2012/07/07 (土)  00:35


ゆるゆり二期が始まった今こそ、このMADが再評価されるべきだと思う。

最近の自キャラはアリシア(3P)

2012/07/04 (水)  23:58
CA3A0595.jpg
うおおおおおおおおおお!!!!!!!!

フルーフHできたあああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!

できちゃあああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!

やったあああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!

やったよアリシア!!!!!!!ひとりでできるもん!!!!!!!!!!

せっかく初クリアできたのに写真きったねえええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!


調子づいたところで、ウェルフェアHにも挑んでみたところ、




CA3A0596.jpg
うわああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!

ウェルフェアHもクリアできちゃったあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!

どうしちゃったの俺ええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!



……もう一回フルーフHやったらやっぱりサビでゲージ削られまくって死んだので、クリア安定するように練習したい。

ゆゆ式モバイルケース 4週目 松本先生

2012/07/01 (日)  23:17
ゆゆ式モバイルケース販売もとうとう最終回。
今回の天候は夏の訪れを感じさせる晴天。
前半2回は天候に恵まれず、全販売日雨なんじゃね?と危ぶまれたものの、後半2回は晴れてくれて良かった良かった。

開店から少し時間が経った頃に店頭を訪れると、レジに長蛇の列が出来ていて何事かと思ったのだが、どうやら同日にギャルゲーか何かのサイン入り画集の販売があったらしい。
モバイルケース欲しいだけだったのに随分並ばされたぜ……買えたからいいけど。


CA3A0593.jpg
そういうわけで無事入手。
ヘイ!!お母さん!!マザー!!
公式ツイッターによると、今回は14時頃には完売した模様。


CA3A0594.jpg
モバイルケースまとめ。
全て揃えると岡ちーに相川さんのおっぱい揉む許可がもらえるぞ!!一回だけな!!


4週連続で、しかも秋葉原の店舗限定という、地方民には少々敷居の高い企画ではあったけど、なかなか面白い試みだったと思う。
モバイルケースというのが、いまいち使い道が無いグッズではあったけど。
スマートフォン入れるには微妙に小さいんだよなぁ……俺のDesireHDちゃん入らないんだぜ……。

あと3週やろうぜ!!チーム相川のモバイルケースはよ!!

ポップンサニパロケテとか最近のポップン状況とか

2012/07/01 (日)  18:37
pop'n music Sunny Park/稼働前情報
ポップン新作のロケテが行われたようで。
秋葉レジャランわりとよく行くので、行ってみたかったけど人大杉だろうなーと思ってやめといた。

今作でタイトルのナンバリングが外れることもあって、システム面で大幅な変更がなされてるそうで。
13ボタン搭載の新筐体が登場!とかなったらどうしようと思ったけど、そんなことは無かったようで安心した。

選曲画面周りの操作変更とか、レベル表記の変更は慣れるまで違和感ありそうだなぁ。
慣れればどうということは無さそうだけど。

しかし、今回でナンバリングが外れるというのは、20作も続いてきただけに少し残念な気もする。
何気にBEMANIシリーズ中、最多ナンバリングタイトルだったしね。


- - - - -
ポップンの方は、地道にプレイ重ねてきた甲斐あって少しずつではあるけど上達が実感できるようにはなってきた。
中級スレまとめwikiのLv30直行リストの曲は大体クリアできたので、Lv30以上の曲にも少しずつ挑戦していってる。


CA3A0591.jpg
くりむ童話Hクリアできた!!うおお!!
稼動当初は全く歯が立たなかった曲だけに、こうしてクリアできるようになったってのはすごく嬉しい。
やっぱり、目に見えて上達が実感できるのは音ゲーやってて楽しいと思える瞬間の一つだなー。
この感覚は最近ちょっと忘れかけていたかも。


CA3A0592.jpg
コネクトEXもクリアできたよー。


あと、ポップン鍛える上で、あさき曲のH譜面をクリアできるようにしたいってのが目標でもあったんだけど、そこはさすがのあさき曲、なかなか難しくてちょいちょい挑戦しては打ちのめされてる現状。

あさき名義曲とH譜面レベル
31 フルーフ
32 ウェルフェア
32 リンク
32 神曲
33 グロッソラリア
35 エレジィ
35 エレジィ2
35 ネジロック
35 ビジュアル
36 カグランジ
36 ラメント
36 演説

この中だとフルーフが一番レベル低いこともあって、何度も挑戦してるんだけどなかなかクリアできない。
サビ前まではゲージMAX維持出来るんだけど、毎回サビ入ってからごっそりゲージ持ってかれて手が粉微塵になって死ぬ。


- - - - -
ところで、このフルーフこと『水面静かに大地の烈日わたらせて』はあさきの曲の中でもかなり好きな一曲だったりする。
神曲以降の曲の中ではこれが一番好き。

初っ端から奇声で幕を開け、これぞあさき!という感じのギターフレーズが投入されるイントロ、矢継ぎ早に繰り出される念仏か呪詛とでも呼ぶべきフレーズ、そしてサビで降り注ぐ極上の泣きメロという流れがもう最高すぎる。
フルーフ(=呪い)というジャンル名に相応しい、あさきの曲の中でもかなりアクの強い一曲だと思う。

天庭がリリースされる暁には是非ともフルバージョンを収録して欲しい曲だ……天庭いつ出るのかなぁ……(遠い目

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