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the telephones D.E.N.W.A KINGDOM TOUR @ 渋谷CLUB QUATTRO 4月30日

2012/04/30 (月)  23:51
行ってきた。
頭空っぽにして踊り狂える、めちゃくちゃ楽しいライブでした。

・17時ごろ、会場の渋谷クラブクアトロに到着。
渋谷クアトロは今回初来場。
勝手が分からなかったので、事前に渋谷駅内のロッカーに荷物を預けて臨んだ。
整理番号が結構後ろの方だったので、同じ建物内にあるブックオフで漫画読んで時間を潰す。

・実際入場してみると、ロッカーはそこそこ空きがある感じだった。
ロッカー番号が350ぐらいまであるのは確認した。MAXで400ぐらいあるのかもしれない。
キャパ800ということを考えると少ないっちゃ少ないのかも。
早めに入場できれば、預けることは可能だなぁ。

- - - - -
・先攻、ストレイテナーの演奏。
フェスなどでこれまでちょいちょい演奏を見ているのだが、さすがの安定感。
ひなっちのベースが相変わらず凄まじい。凄まじすぎて乾いた笑いすら出るぐらいに。
ブリッブリ鳴らしてましたからね、今回も。

・MCまとめ
ホリエ、シンペイ、OJが喋ってたけど、誰がどのコメントしてたかは失念した。

「テレフォンズとまだ面識がなかった頃、まだ石毛がロン毛だった頃のことなんだけど、テレフォンズってバンドがいるのを知ってYoutubeで曲聴いてみたんだけど、ああこいつらモテそうだなと思って嫌いでした(笑)
で、実際に会って話してみたら、『ああこいつらモテなさそうだな』と思って。特に誠治(笑)
それから一気に仲良くなりましたね(笑)」

「実際にこうして対バンしてみて分かったんだけど、石毛の声がデカい!(笑)
地声であのハイトーンが出るから、笑うとすごくうるさい!
楽屋で壁越しに『アーハッハッハッハ!!』って笑い声が聞こえて来るんだもん!」

「テレフォンズには我々の『VANISH』という曲のPVにも出演してもらってるんですね。
次は我々も呼んでもらえるだろうと思ってたんですけど、完全スルーでしたね(笑)」

今回のライブタイトル(Golden MIRRORBALL Week)について
「今回このライブのタイトルが、ゴールデン何とかボールウィーク?よく分かんねぇんだけど、ゴールデンボールみたいなタイトルだったのは覚えてます(笑)」

・そしてラストの『VANISH』演奏中に、なんとノブさんが乱入!
センターポジションを陣取ると、曲に合わせて踊り狂う!
演奏が終わるとテナーのメンバーと一緒に肩を組んで一礼。
完全にテナーに溶け込んでるじゃないすかノブさん!!何やってんすか!!

・そんな具合で、先輩バンドとしてさすがの貫禄を見せつけつつ、ノブさんとの愉快な絡みも見せつつ、熱狂のうちに終了となった。
キラー&バーサーカーが演奏されなかったのは残念ではあった。
ライブでのこの2曲の盛り上がりが大好きなので、楽しみにしてたんだけどなぁ。

・ストレイテナー セットリスト
01. Discography
02. Man-like Creatures
03. VANDALISM
04. CRY
05. POSTMODERN
06. Little Miss Weekend
07. 瞬きをしない猫
08. 羊の群れは丘を登る
09. Melodic Storm
10. VANISH


- - - - -
・後攻、テレフォンズの演奏。
1曲目『White Elephant』からスタートすると同時に会場のボルテージは一気にMAXに!

・やはりこのバンドのライブ、盛り上がりが半端じゃない。
真ん中らへんのPA卓付近で見ていたけど、あの辺りでももみくちゃになったわ。
あと、開演前はかなりエアコンが効いてたのに、熱気が半端なかった。
3,4曲やったあたりでもう汗でびっちょびちょになりましたからね。

この会場の熱気を受けてか、ノブさんもMCで「このクラブクアトロ、みんなで銭湯を作り上げるんだよ。隣の奴見てみろよ、風呂上りみたいだろ?」と語っていた。

・ノブさんの動きが面白すぎる。
曲によっては鍵盤弾いてる時間よりも踊ってる時間の方が長いんじゃないかってぐらいに、縦横無尽に暴れ回る様が愉快すぎる。
『Baby, Baby, Baby』のときなど、ほとんど鍵盤に触れず、ドラムスティックで終始一心不乱にリズムを刻んでいた。

・アンコール、テレフォンズのメンバーがテナーのTシャツを身にまとって再登場!
ここでは、今年秋から行われるツアーの告知がされる。
石毛「ツアータイトルは『KICK OFF DISCO!!!』(ボールをキックするジェスチャーを取る4人)」
石毛「会場は渋谷AX!(ここでXジャンプばりに「アーックス!」と例の決めポーズを取る4人)」

・そして、メンバーの立ち位置がいつもと違うことに触れる石毛。
「ライブで演奏するのが本当に久しぶりな曲をやります」と告げると、冒頭石毛のギター弾き語りで始まる『Hallelijah,Hallelujah,Hallelujah』が演奏される。
終盤、石毛の傍らでノブさんが、石毛のギターストロークに合わせて指揮者っぽい振り付けで雰囲気醸し出しててワロタ

・こうして全ての演目が終了。
「最後にテナーとここにいる皆さんと一緒に、記念撮影したいと思うんですがいいですか?」と石毛が告げると、舞台上にテレフォンズのTシャツを着たテナーの面々が再登場!

……が、その中にもう一人、見慣れた人物がいるぞ……?
テレフォンズのグッズのグラサンをかけていて顔はよく見えないが、そのしゃくれた顎に天然パーマの髪型はもしや……!?

石毛「今回、特別ゲストに9mmの菅原君が来てくれました!!」

うおおおおおおおおおおおおお!!!!
マジで卓郎来てんじゃねーかああああああ!!!!!!!
にわかに盛り上がる会場!沸き立つ歓声!
それを受けて石毛「今日一番歓声でかいじゃねーか!どういうこった!」

そんなこんなでまさかの卓郎登場というサプライズもありつつ、みんなで記念撮影。
最後にテナーと卓郎がかけていたグラサンを客席に投げ、ライブ終演となった。
チームEMI、仲良いなぁ

・前回、EMI ROCKSでのライブを初めて目の当たりにしたのがきっかけで観戦したライブだが、見に行って本当に良かったと思う。
前回と違って今回はアルバム総ざらいした上でライブでのフリなんかも予習して臨んだこともあって、会場とより一体になって楽しめた感じがする。
『White Elephant』『A A U U O O O』『I Hate DISCOOOOOOO!!!』『D.A.N.C.E to the telephones!!!』『Monkey Discooooooo』『D.E.N.W.A』あたりは、やはりシンガロングやフリを予習した上で臨むと楽しさ倍増ですね。

5月4日、髭との対バンも見に行ったので、そちらのレポートも後ほど。

・the telephones セットリスト
01. White Elephant
02. Sick Rocks
03. Baby Baby Baby
04. A A U U O O O
05. A.B.C.DISCO
06. SAITAMA DANCE MIRROR BALLERS!!!
07. I Am Me
08. swim,swim,swim
09. I Hate DISCOOOOOOO!!!
10. clashed mirror ball
11. Urban Disco
12. D.A.N.C.E to the telephones!!!
13. HABANERO
14. Monkey Discooooooo
15. D.E.N.W.A

EN
01. Hallelujah, Hallelujah, Hallelujah
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SOUND VOLTEX

2012/04/29 (日)  11:21
APPEND TRAVELのポイント稼ぎのために一回だけやるつもりで、先日秋葉原のレジャラン行ったときに初プレイしたんだけど、これ結構楽しいなぁ。
一回だけのつもりが20クレ近くプレイしてしまった。

他の音ゲーの大半が、楽器の演奏を擬似的に体感するというスタイルを取っているのに対して、楽曲にエフェクトを加えてリミックスするのを楽しむというコンセプトを取ってるのが象徴的だな。
ツマミ操作して、シュオオオオオオオオオオオオジャキーン!!ってやるのが気持ちよすぎる。
感覚的にはIIDXに近いかなぁ。
あちらよりも押すキーが少なくて大きい分、取っ掛かりやすい。
最初、下の二つのロングキーの意味が分からず、ショートキー二つ同時に長押ししてましたけど!
配置に慣れさえすれば、レベル8ぐらいまでは普通にクリアできるな。
ツマミ+キー操作とか降って来るとあーうーってなるけど。

楽曲の大半がボカロ曲だったりボカロPによるリミックスというのがアレなんだけど。
ボカロとか、ハチとwowakaぐらいしか聴かないからさっぱりですわ。

しかし、これで現行のBEMANIシリーズはすべてプレイしているということになるな。
そのいずれもが非常に微妙な実力なんですけど!

と思ったが、最近稼動したDance Evolutionとかいうやつはやったことなかったわ。
あれゲーセンでプレイする敷居高すぎんだろ……恥ずかしすぎる。

家出て電車乗った瞬間に家の鍵を閉め忘れたことに気付いた日の、その日一日気が気じゃない感は異常

2012/04/24 (火)  23:27
はい、今日の俺のことです。
しかも、そのことが気がかりで早めに家帰ったのに、ちゃんと鍵閉まっていたというオチつき。

・先週は熱出してしばらく寝込んでいた。
春先に体調を崩しやすい系人間。
ACIDMANのライブ見に行った翌日からなんだが、あの日は雨も降ってて結構寒かったので、それが原因とみて間違いないでしょう。

しかし37度5分を超える熱を出したのは久しぶりだなぁ。
今まで風邪引いてもパブロン飲んで寝て治してたけど、今回はどうにも一向に良くならなかったのでさすがに病院行きましたね。
病院でもらった薬飲んで寝たらすぐ治りましたね。こんなに長引くならもっと早く行っとくべきだった。
こういうときにかかりつけの病院が決まってないと、具合悪いときに病院探す羽目に遭うってのは、一つ勉強になったね。

・先週の土曜日、新潟の友人が上京してきた。
先月、竹達彩奈サイン会に参加するために上京してきたことで、俺の逆鱗に触れまくったのが記憶に新しい彼である。
しかしスフィアのライブは来週だし、一体何の用事だろうと尋ねてみましたところ、
「竹達彩奈のトーク&ミニライブに当選した」と答えてくれましたね。
これにはさすがの俺も殺意の波動に目覚めましたね。

サイン会ばかりかミニライブまで当選するとか!!
ホントなんなのこいつ!!
佐渡島に渡るフェリーから落ちて溺れて!!
(※彼は本州在住です)

・今年のGWは、特に実家帰るでもどっか旅に出るでもないのだが、テレフォンズのライブを見に行く予定。
4/30と5/4の2公演。
EMI ROCKSでライブ初めて見たんだがそれがめちゃくちゃ楽しくて、ライブハウスでのパフォーマンスも観てみたいなぁと思っていた。
そんな折にちょうどライブツアーやるとのことで、これは行くっきゃない!とチケット取った次第。

対バン相手がそれぞれ、ストレイテナーに髭と、なかなか面白そうなラインナップ。
今から楽しみですなぁ。

・最近雑誌読んでて気に入ってる漫画を羅列する。
自分用覚え書き。単行本出たら買う系。
ちゃんと調べてないから、もう単行本出てんのもあるかも知れんけど。

・極黒のブリュンヒルデ(ヤングジャンプ)
・山賊ダイアリー(イブニング)
・彼とカレット(週間アスキー)
・ドロイどん(週間アスキー)

ACIDMAN LIVE “15th&10th Anniversary Tour” @ さいたまスーパーアリーナ

2012/04/24 (火)  23:22
冷たい春の雨が降りしきる中、さいたまスーパーアリーナで行われたACIDMANのライブを見に行ってきた。

素晴らしいライブでした。
開演前は本降りだった雨が、終演時にはすっかり止んでいたのには感動した。
素晴らしすぎて翌日熱出して寝込んだけども。

取り急ぎセットリスト。

SE. 8 to 1 Completed
01. 今、透明か
02. 造花が笑う
03. CARVE WITH THE SENSE
04. アイソトープ
05. Returning
06. FREE STAR
07. イコール
08. ファンタジア
09. Dawn Chorus
10. Slow View
11. 水写
12. 酸化空
13. to live
14. Ride the wave
15. 赤橙
16. リピート
17. 2145年
18. ALMA
19. ある証明
20. 飛光
21. Your Song

EN
01. world symphony
02. アレグロ
03. 彩-SAI- (前編)
04. cps
05. 廻る、巡る、その核へ

9mm Parabellum Bullet × HAWAIIAN6 『DIAMOND HEADZ』 @ 新木場 STUDIO COAST

2012/04/11 (水)  23:17
行って来た。
畑は違えど、ともにパンクの疾走感にメタル的な叙情性のあるメロディを併せ持つという点で似通っていると以前から思っていた両バンド。
かねてから対バンしたらアツいんじゃないかなと思っていただけに、何とも俺得な組み合わせ。
実にアツいライブだった。
6と9のぶつかり合いで、何ともロックな対バンだった!(うまい


取り急ぎ、雑感のメモ書きとセットリストなど。

・先攻、HAWAIIAN6

・HAWAIIAN6のライブを観るのは、前任のベーシストが脱退する前、バックホーンとの対バンライブを観て以来。

・ABBAの『Dancing Queen』をバックにメンバーが入場。

・ベーシストが新任になってからは初めて観るライブで、新任のベーシストがどんなパフォーマンスを見せてくれるかが楽しみだった。
前任のベーシストと比べて遜色ない演奏&コーラスだった。
特にリードよりも高いパートを歌うコーラス部は、ユウタさんとの掛け合いが魅力だったのだが、その辺もライブできっちり再現されてて安心した。

・分かっちゃいたが、ダイバーの数すごいなぁ。
前方はとにかくダイバーまみれだった。
にもかかわらず、ハタノが「お前らの前にはセキュリティの人たちがいるんだけど、かなり退屈そうにしております!こんなもんだよな東京はな!」などと煽るもんだからダイバーが増える増える。

・やっぱり『THE LIGHTNING』のシンガロングパートはアツいなぁ!
ランナーウェイランナーウェイランナーウェイランナーウェイェェェェェイ!!!
ギターソロもピロピロしてて最高だった!
HAWAIIAN6で一番好きな曲なんだ。聴けて嬉しい。

・『EGOIST』も聴きたかった。残念。

セットリスト
01. LIGHT AND SHADOW
02. AN APPLE OF DISCHORD
03. Star Falls On Our Hands Tonight
04. RAINBOW,RAINBOW
05. THE LIGHTNING
06. Blackout
07. A CROSS OF SADNESS
08. CHURCH
09. EVER GREEN
10. ETERNAL WISH,TWINKLE STAR
11. MAGIC
12. A LOVE SONG
13. PROMISE
14. FANTASY



・後攻、9mm Parabellum Bullet

・『Supernova』でテンション上がった滝が、カーテン引っ張って舞台半分ぐらい覆い隠す。
開きかけたカーテンの中からひょっこり顔出してる滝がお茶目でワロタ
この曲中、ギター調子悪かったのか、演奏中に黒SUFFERからローズ指板のSUFFERにチェンジしていた。

・新曲も演奏された。
歌詞は『ゲーム』がキーワードっぽい。
サビのフレーズ
「まだゲームは終わらないのさ」
「まだルールは教えないのさ」

・初めて聴く新曲でも一発でメロと歌詞が頭に入るキャッチーさは9mmの魅力だなぁ。

・卓郎「この光の雨が降る新木場の夜に!!」
まさかの光の雨!!
HIMEHAZIMEでも演奏されたが、また聴けるとは!!
ここからキャンドル→カモメとオサレゾーンとでも言うべきセクションで素晴らしかった。

・『カモメ』のアウトロでハミング入るパートがすごく叙情的でいい。
音源にも入れて欲しかったぐらいだ。

・9mmはアンコールあり。
『Scenes』のサビでは卓郎も観客煽りまくりで会場全体が大合唱!
アンコールラストは『Talking Machine』
EMI ROCKSのときも思ったんだけど、トーキンのアウトロ、最近ツーバス増量したよね。
ツーバスマシマシやん。

・アンコール終演後、滝がドラムセットに座るとリズムを刻みだし、そこに卓郎もギターで応戦、和彦はなんとアップライトベースを持ち出して、ジャムセッション開始!

・退場する際、かみじょうさんが着ていた『DIAMOND HEADZ』Tシャツを脱いで客席に放り投げた。
それをキャッチしようとして、ちょっとした将棋倒し状態になった。

・仙人スタイルの滝さんが、HAWAIIAN6のユウタさんとそっくりでワロタ

セットリスト
01. Wanderland
02. Survive
03. Cold Edge
04. Supernova
05. 新曲
06. Sleepwalk
07. The World
08. 光の雨が降る夜に
09. キャンドルの灯を
10. カモメ
11. Termination
12. Black Market Blues
13. 新しい光
14. The Revolutionary
15. Punishment

EN
01. Scenes
02. Talking Machine


使用機材

卓郎
・Bricoleur(黒)
・Bricoleur(ゴールドトップ)


・SUFFER(黒)
・SUFFER(ローズウッド指板)
・TRUCKSTER

和彦
・無題(ローズウッド指板)
・Landscape SWB-Artist

クイズマジックアカデミー 賢者の扉

2012/04/04 (水)  22:49
いつの間にかQMAの新作が稼動してたのでやってみた。
そういや前作、結局引き継ぎだけしてほとんどプレイしなかったな……。

今作、ディスプレイがワイドになったおかげでタイピング問題でQWERTY配列が使えるようになったのが大きいな。
これで以前のようにあーうー言いながら文字探さなくて済むぜ!

と思ってたんだがいざ触ってみると、タッチパネルという性質上どうしてもミスタイプが多くなってしまう+速くタイプしすぎると反応してくれなかったりで、意外と思うように入力できない。
加えて、日本語だとタイプする文字量が五十音入力と比べて単純に倍近くになるので、五十音配列に慣れてる場合だとQWERTY配列よりもむしろ速かったりする。
とりあえず、アルファベットはQWERTY配列、日本語は五十音配列でやってみることにする。


CA3A0564.jpg
なんかまたちょっと画風変わった?
随分とまたロリロリしい絵柄だな!
お前らどうせこういうの好きなんだろ?とでも言いたげじゃあないか!
こういう絵柄にすればe-pass買うとでも思ったか!(買ってる

世界が嘘に染まる日

2012/04/01 (日)  22:00
うわあああぁぁぁぁぁ!!いつの間にか3月終わっとるがな!!
そして今日エイプリルフールやないか!!
今年は気の利いた嘘の一つでもと思ってたのに、何の準備もしてなかった!!
つーか、今日エイプリルフールってプリキュア見てて気づいたわ!!

今年のエイプリルフールネタ大賞はファミコン版google mapで決定でしょう。
ストリートビューまで8ビット化しているという手の込みっぷり……天才が本気でバカなことやるのって面白いなぁ。

・にしても、3月はあまり更新をしなかった。
3月はわりと公私ともに充実してたこともあり、PCをほとんど立ち上げていなかったことが一因として挙げられる。
以前はネット見るためにPC立ち上げてたんだが、スマートフォン買って以来、PC立ち上げる機会が本当に少なくなったなぁと感じる。
新iPadの購入を検討しているんだけど、これ買ったらいよいよ月一ぐらいでしかPC立ち上げなくなるかも知れんね。

・3月の中頃に、新潟の友人が遊びに来た。
聞けば、「竹達彩奈のサイン会に当選したので、上京するついでにみんなで飲みませんか?」とのことだった。
俺たちと飲むのが竹達彩奈のサイン会のついでというはどういうことなんでしょう。
というか何あんたサイン会当選してんだよ!!何だよ竹達サイン会って!!羨ましすぎるわ!!
サイン置いて新潟帰れよクソァ!!


そういうわけで、友人数名集まって飲み会を開催したのだった。
彼が飲みの席で、生で見た竹達彩奈がいかに可愛かったかを延々説いていたのが最高にウザかった以外は非常に楽しい飲み会だった。

土日泊りがけとのことだったので、俺んちを宿として提供した。
一人暮らし初めて以来、友人を家に泊めたのこれが初めてで、修学旅行の夜のような感覚で何だか妙にワクワクした。
夜中までアニメや9mmのライブDVD観たりして、楽しかった。
寝る間際になって彼が、「寝る前にもう一回サイン見るわ」っつって写真集(サイン入り)をニヤつきながら眺めていやがったのが最高にイラッ☆としたけど。

翌日の帰り際、最寄り駅のホームまで送っていったんだが、彼、「今度は4月のスフィアのライブ見に上京しますんで、また飲みましょう!」と告げて満面の笑みで電車に乗って去っていった。
新幹線に轢かれて死ねよもう!!!

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