スポンサーサイト

--/--/-- (--)  --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

みかんのおいしい季節になりました

2008/11/30 (日)  21:25
みかんを食べながら弟とバカ話に興じていたところ、弟の発言がツボに入り笑った拍子に食べていたみかんを喉に詰まらせ激しく咳き込み窒息しかけ、しまいにはゲロまで吐くという大惨事となった。
まさに人生一寸先は闇。
スポンサーサイト

眼鏡雑学

2008/11/30 (日)  19:07
眼鏡フレームに書かれた謎の数字の意味とは?

へぇー。
一番左の数字がレンズの横幅ってのは眼鏡屋で聞いたことがあったけど、あの数字にはそんな意味があったのか。

眼鏡してない人のために説明しときますと、眼鏡のフレームには↓こんなような数字の羅列が書いてあるのですよ。

48□16-143

ちなみにこれは俺が現在かけている眼鏡に書かれたもの。
この記事曰く、玉型は男性52ミリ前後が平均らしいので、48ミリである俺の眼鏡は結構小さいものということになるのね。

ロケテスト……

2008/11/25 (火)  01:00
ギタドラV6のロケテ昨日までだったのか……。
名古屋でやってるのは知ってたが、今週末ぐらいまでやってると思ってた……。
どうせ一日中家でダラダラしてたんだから、行けば良かったのに。

V6の稼動開始は来年3月らしい。
なんか、前作からのスパンがえらく短くなってないか?

おぼろげな記憶を頼りに稼動開始年月を書き出してみる。
V:05年2月(9ヶ月)
V2:05年11月(10ヶ月)
V3:06年9月(11ヶ月)
V4:07年8月(10ヶ月)
V5:08年6月(9ヶ月)
V6:09年3月

V5の稼動期間は9ヶ月(予定)で、Vと同じぐらいということになる。実はそれほど短いわけでもなかったか。
Vシリーズ以降だと、V3が一番長かったのな。確かにV3は結構長期にわたって遊んだ印象がある。

何にせよ、V6の稼動が楽しみだ。
その前にサントラだな。ゴーイングマイウェイのロングバージョンが入るらしいので、こちらも楽しみだ。

ウルデラ雑記 その3

2008/11/22 (土)  12:43
CA3A0094.jpgCA3A0095.jpg
ヘルパーマスター全キャラクリア。
正直結構きつかった。
パラソルとかホイールが難しいと思ってたけど、実際やってみるとカッターが一番難しかった。
威力が低いわりに接近しないと当たらない技ばっかだからな。何回もリトライする羽目にあった。
逆にパラソルはむしろ簡単だった。投げが使える分、大ダメージが狙えるし。
このゲームは投げ技の威力が大きいからな。投げが使えるコピーだとわりと簡単に倒せる。

というわけで本当の意味でウルデラ全クリ。
ぬるく進めてたので結構時間かかったな。

とりあえずタイムとか晒しときますね。
多分あんま速い方じゃないとは思う。周りのタイムがどんなもんか知らんから何とも言えないけど。
真・格闘王は結構頑張った方だと思うんだ。

・メタナイトでゴーDX→51:33:80
・ヘルパーマスターへの道→4:41:17
・格闘王への道→7:15:55
・真・格闘王への道→6:55:84

さて、次は全ファイル100%にするか……。

ウルデラ雑記 その2

2008/11/19 (水)  01:26
CA3A0092.jpg
100%達成。
達成したのはだいぶ前の話だけど。

やはりクリア後のお楽しみがありましたか。
なかなかやりごたえのあるゲームでございました。


・大王の逆襲
ステージとか敵キャラが初代星のカービィのエクストラステージを彷彿とさせる作りになっている。カブーラーとか出てくるしな。思わず懐かしさがこみ上げてきた。
後半、デデデのセリフがメタナイトの逆襲のパロディになってて面白かった。
(……すまない)で盛大に吹いた。

・メタナイトでゴーDX
夢の泉DXにもあったあのモード。
全回復と全体攻撃が使えるせいで若干ヌルく感じた。
もっとも、これ使わずにやるとなるとかなり難易度上がるだろうけど。
ステージごとにセーブ&タイムが記録されるシステムはいいと思った。
泉DXのメタナイトでゴーは通しでクリアしないといけなかったので、このシステムはありがたい。

・ヘルパーマスターへの道
ヘルパーで格闘王。
ボンカースでひたすら鬼殺ししまくってクリアした。

・真・格闘王への道
大王の逆襲で登場したボス6体→ヘルパーマスターのラスボス→メタナイトでゴーDXのラスボス→マルクソウルの連戦。
回復アイテムがマキシムトマトでなく普通のトマトになっており、なかなか難易度高くてやりごたえがあった。
プラズマ使ってようやくクリアした。プラズマ使うまいと思ってたんだがな。


これで一応クリア率は100%になったが、ムービーがまだ一つ出ていない。
どうやら最後の一つはヘルパーマスターを全キャラでクリアしないと出ないらしいな。
おいおい……パラソルとかホイールはどうしろってんだよ……。
というわけで現在ヘルパーマスターをしこしこと消化中。

ウルデラ雑記

2008/11/07 (金)  00:47
ところで、『星のカービィウルトラスーパーデラックス』の略称ってどうなるんだろ。ウルデラか?とりあえず俺はウルデラと呼ぶことにする。

洞窟大作戦とメタナイトの逆襲をクリアした。

洞窟大作戦とか、昔やったときはえらく時間かけてクリアしたと思ったのに、今やってみたら宝コンプも含めて意外なほどあっさりとクリアできてしまった。
やはり宝の位置とか覚えてるのが大きいな。マップ覚えてしまうぐらいやりこんだからな、このゲームは。
あと、魔人ワムバムロック戦のBGMが変更されてた。

メタナイトの逆襲はやはり良作だな。
ステージごとのカットインが新しくCGで描き直されてて興奮しまくり。
メタナイトとの決戦から脱出までの流れは秀逸だ。BGMも含めて。
あと、ヘビーロブスター戦のBGMが変更されてた。

さあ、次は銀河に願いをだ。

星のカービィウルトラスーパーデラックス 買った

2008/11/06 (木)  18:38
CA3A0090.jpg
星のカービィウルトラスーパーデラックス買ったよー。




img081106.jpg
いい年こいてカービィ大好きですいません。

ざっとプレイしてみて感じたことなど。

不安だった再現度についてだが、かなり原作に忠実に作られてるな。
BGMとかもほぼそのまんまだし。オープニングのBGM聴いたら懐かしさがこみ上げてきて思わず泣いた。

逆に言えば、新鮮味というのはあまり感じられない。今のところは。
追加要素とかはあるんだろうか。現段階ではまだ分からないが、プレイしてくと増えていくのかな。

洞窟大作戦までプレイした段階で気付いた変更点としては、
・ムービーが一新されている。
・ダイナブレイド戦のBGMが変更されている。
・洞窟大作戦のお宝が微妙に変更されている。
・プラズマ弱体化?(SDXよりも溜めるのに必要なガチャガチャの回数が増えてる気がする)

あと改めて気付いたがこのゲーム、協力プレイしないと結構しんどいわ。
SDXは弟と協力してプレイしたもんだが、一人で進めるのは思いの他つらい。
CPUだと思い通りに動いてくれないし。
というわけで誰か協力プレイしようぜ。

とりあえず、グルメレースのタイム晒しておきますね。
もう少し詰めてけばあと1秒ぐらいは縮まると思う。

コース1:20.82
コース2:34.37
コース3:46.84(ウィング使用)

ミニゲームとかはまだやってない。

やるせなさMAX

2008/11/05 (水)  02:13
1年ほど前に5000円で購入した1GBのUSBメモリが某家電量販店で2000円ほどで売られているのを見かけた。

分かってる。分かっちゃいるんだ。そんなこと言い出したってしょうがないってことぐらい。
しかし、こう、値段を目の当たりにしてしまうと何ともやるせない気分になる。
この差額で今ならもっといい製品が買えたんじゃないかって。
この業界、ほんと価格の下落が早いよ。

よせばいいのに価格.comで5000円出したらいかほどの物が買えるのか調べてみた。
ものによっては8GBとか16GBの製品も買えるみたいね。うへぇ。やるせなさに拍車がかかるぜ。

音楽祭11曲目『赤い鈴 / あさき』

2008/11/04 (火)  00:00


当初12曲やる予定だったけど、正直もうネタ切れですよ。
ネタはあるんだが目当ての動画が見つからなかったりするし、もう眠くなってきたし。
というわけで、11曲目だが、0時でちょうどキリがいいし、ここで終わりにしましょう、そうしましょう。
さすがに開始からずっと張り付いて見てた人はいないと思いますが、ご覧になってくださった皆さん、お付き合い頂きましてどうもありがとうございました。

というわけで締めの一曲は、俺が敬愛してやまないミュージシャンであるあさきの楽曲『赤い鈴』のPV。
アルバム『神曲』にも収録されている曲だが、これはゲーム内で流れるクリップの映像である。
『赤い鈴』は戦争で引き裂かれた男女の悲劇を題材にした曲で、クリップも戦争を思わせるような内容になっている。

ジャズとロックが融合したような曲調に、哀愁漂うメロディとドラマティックかつ切ない内容の歌詞が何とも涙を誘う一曲だ。

音楽祭10曲目『想像のSecurity / 凛として時雨』

2008/11/03 (月)  23:00


続いては、俺の中で今最もアツいバンド、凛として時雨の楽曲『想像のSecurity』のPV。

凛として時雨は3ピースでありながらその圧倒的な音圧と、狂気とも呼ぶべきカオスな曲の数々で話題になりつつあるバンドだ。
この曲『想像のSecurity』は俺が時雨を知るきっかけとなった曲でもある。

イントロのつんざくようなギターから、怒涛のごとく繰り出されるドラムの高速ビート、TKの狂気をはらんだかのようなシャウト、345とのツインボーカルの掛け合いと、3分半の中に聴きどころ盛りだくさんの一曲である。

音楽祭9曲目『Jet to Jet / Yngwie Malmsteen』

2008/11/03 (月)  22:00

(ようつべに無かったのでニコ動から)

続いては、世界中のギターキッズ達のヒーロー、貴族豚もといイングヴェイ・マルムスティーンのライブ映像。
演奏しているのはAlcatrazz時代の楽曲『Jet to Jet』だが、ヴォーカルがグラハム・ボネットじゃないっぽいから、ライジング・フォースのセルフカヴァーかな?

このライブ映像でもお馴染みの早弾きを見ることが出来るのだが、なんとこの動画ではギターソロの一部をレガートのみで弾く場面がある。
この頃のインギーかっこよすぎだろ……まあ今では(ry

映像の後半では、ギター破壊のパフォーマンスを見ることが出来る。
つーか、ギター振り回してよく観客の方に飛んでかないな。危ないよな。
とか考えちまう俺はちっさい男だな。

音楽祭8曲目『Antichrist Superstar / Marilyn Manson』

2008/11/03 (月)  21:00


続いてはMarilyn Mansonの楽曲『Antichrist Superstar』のライブ映像。

宗教に対する批判を歌詞に盛り込んだ楽曲と、過激なライブパフォーマンスで有名なバンドである。
特に宗教に対する批判については、宗教団体からのバッシングを受けるほどだ。

ライブでは演説台を模したステージ上で聖書を破くというパフォーマンスがお馴染みの曲。
この映像でも聖書破きのシーンを見ることができるぞ。

さながら独裁者のごとく壇上で歌い叫び、聖書を破くマンソンの姿は実にかっこいい。
一度でいいから生で彼らのライブを見てみたいものだ。
また来日しないかな。

音楽祭7曲目『出前道一直線 / SEX MACHINEGUNS』

2008/11/03 (月)  20:00


ここに来て気付いたが、午後2時から始めて1時間おきに1本ずつ紹介していったら12本紹介し終えたら午前2時じゃなくて1時になるじゃないか。なんてこった。
というわけで終了時刻は午前1時に変更します。

続いてはSEX MACHINEGUNSの楽曲『出前動一直線』のPV。
国産バンドとは思えないほどの高い演奏技術に、ユニークな歌詞の楽曲の数々で有名なメタルバンドである。

この曲は歌詞として出前そばを題材とした、疾走感溢れるナンバーである。
ふざけた歌詞と超絶技巧の演奏とのギャップが何とも言えない一曲だ。
ライトハンドで繰り出されるギターソロは圧巻の一言。

この曲は4期のメンバーで演奏されたものなのだが、現在は4期の頃のメンバーは脱退し、新メンバーを追加した5期として活動している。
4期のマシンガンズは結構好きだったんだがな……。残念だ。

音楽祭6曲目『マルク戦BGM / 星のカービィスーパーデラックス』

2008/11/03 (月)  19:00


今度はちょっと毛色を変えてゲームミュージックから。
言わずと知れた名作『星のカービィスーパーデラックス』の最終ボス、マルクとの戦闘シーンのBGMである。
今週いよいよリメイク版である『星のカービィウルトラスーパーデラックス』が発売されるということで、居ても立ってもいられなくなり紹介させていただいた。

妖しさの中に壮大さが同居する、ラスボス戦にふさわしいBGMである。
まあマルク自体はラスボスと呼ぶにはあまりにお粗末なぐらい弱っちかったんだが。

カービィのBGMは名曲が多いが、その中でも特にお気に入りの一曲だ。
いや、64のゼロツー戦のBGMも捨てがたいんだが(



こちらはスマブラXに収録されている、同様の楽曲のアレンジ版。
途中エレキギターっぽいサウンドが入るところが痺れる。

音楽祭5曲目『アウトサイダー / ROSSO』

2008/11/03 (月)  18:00


続いては、ROSSOの楽曲『アウトサイダー』のPV。
ROSSOは前回の動画でも紹介したミッシェルのチバユウスケが参加していたバンドである。

楽曲の構成は至ってシンプルで、特徴的なギターのリフの繰り返しで進行していく曲である。
シンプルイズベストを体現しているかのような曲だな。
PVも白い背景に演奏しているだけという極めてシンプルなものなんだが、これが妙にかっこいい。

ミッシェルの曲もそうなんだが、チバの書く曲は必要最低限の構成音だけで最大限の曲を表現するんだよなぁ。
それ以上足しても引いても調和が崩れる、絶妙なバランスというか。
このギリギリ感が最高にかっこいい。これこそがロックだと思うんだ。うん。

音楽祭4曲目『武蔵野エレジー / THEE MICHELLE GUN ELEPHANT』

2008/11/03 (月)  17:00


洋楽メタルが続いたので、ここらで邦楽ロックを一つ。
THEE MICHELLE GUN ELEPHANTのライブから、幕張メッセで演奏された『武蔵野エレジー』の映像である。

降りしきる雨のように物悲しげにかき鳴らされるギターと、「バンバンバーンババンバン」というコーラスが印象的な一曲。
このライブ映像ではベースのウエノコウジがウッドベースを演奏する姿を見ることができるぞ。

俺がミッシェルを知ったときにはすでに解散していて、俺は完全に後追いでハマったのだが、もうライブを生で見ることが出来ないというのは大変悔やまれる。
正直、ここまでかっこいいロックバンドはもう日本からは生まれないだろうな。
チバは現在もThe Birthdayで活動しているが、ミッシェルの頃に比べると何か物足りないしなぁ。
惜しいバンドを失ったもんだ。

音楽祭3曲目『Dawn of victory / Rhapsody』

2008/11/03 (月)  16:00


続いてはイタリアのバンドRhapsodyのライブ映像である。
ラプソといえばEmerald Swordが最も有名な曲だと思うが、ここはあえてDawn of victoryをチョイスしてみた。
イントロから畳み掛けるかのようなギターの猛攻にシンフォニックなストリングスが絡み合い、間奏ではスウィープのラッシュが聴ける、何ともアツい一曲だ。

これはライブDVDに収録されている映像なのだが、ライブであるにもかかわらずCDと同等、いやそれ以上の演奏を見せてくれるぞ。
どこぞのライブが残念なメタルバンドとは大違いだ!

しかしさっきからメタルばっかだな。次はメタルじゃないので行こうか。

音楽祭2曲目『Through the fire and flames / DragonForce』

2008/11/03 (月)  15:00


続いては、DragonForceの楽曲『Through the fire and flames』のPV。
ドラフォといえば、そのスピードを追求したバカっぷりで有名なメタルバンドである。
このPVでは、そんな彼らのスピードバカっぷりを堪能することが出来るぞ。
特にギターのハーマン様(左側)のイケメンっぷりに注目だ。


(ようつべに無かったのでニコ動から)

しかし一方でライブ演奏のお粗末さが指摘されることも多々ある(最近は上手くなってるのかもしれないけど)。
これは海外のテレビ番組での彼らの演奏シーン。
演奏のあまりのアレさ具合に動画を止めたくなるかもしれないが、とりあえず0:44あたりまで見てほしい。面白いことが起こるから。

音楽祭1曲目『Wooden pints / Korpiklaani』

2008/11/03 (月)  14:00


まず1曲目は、Korpiklaaniの楽曲『Wooden pints』のPV。
しょっぱなからいきなりキワモノだが気にしない。

Korpiklaaniはフィンランドのバンドで、森メタルという新たなジャンルを確立したバンドである。
このPVはそんな彼らの存在を知らしめ、森メタルを一躍有名にした衝撃的なPVである。
小屋から突然ヴァイオリンを腰に構えて登場するおっさん。
ひたすら太鼓を叩き続けるおっさん。
そして間奏では何故か宴のシーンが入り、さらには乱闘まで始めだす始末……。

PVからしてイロモノ臭が漂ってはいるものの、音楽性や演奏力に関しては確かなものがあり、メタルサウンドに民族音楽の要素を取り入れるという試みを見せてくれる、なかなか味のあるバンドである。
この曲自体、PVのアレさ具合を除けば結構かっこいいと思うしな。

ちなみにこの曲、邦題は『酒場で格闘ドンジャラホイ』である。

夢のまにまに音楽祭

2008/11/03 (月)  03:35
文化祭シーズンということで、夢のまにまにでもなんか文化祭的なことしようぜ、という突発的な思い付きからこんな企画をやってみることにした。

夢のまにまに音楽祭
・俺のお気に入りのPVやライブ映像などを紹介する。
・基本ようつべの動画を使う。ようつべに無かったらニコ動から。
・全12曲紹介する予定。
・午後2時~翌午前2時まで、1時間おきに1本ずつ紹介する予定。

という、俺の俺による俺のためのなんともオナニーな企画である。
思い付きで始めたのでまだどの曲紹介するかとか全然決めてない。
早くも企画倒れの予感。

Rock to Infinity

2008/11/01 (土)  01:57
Rock to Infinity/FOR THE FINAL(DRUM-BSC)

あ……ありのまま 今起こったことを話すぜ!
プレアンが出現してもうV5新曲は無いだろうと思っていたら
いつの間にかインフィニティステージなるものが出現していた……!!

どうやら今回のEXTRA RUSHでさらに新曲が出現したらしいな。

・INFINITY STAGE Rock to Infinity / 千本松 仁
・ENDING FOR THE FINAL / あさき

の2曲。

あさきがエンディングだと……!?
というかあさきこれで5曲目か!いい仕事しすぎだろ今回!
ラスボス担当したのもそうだが、V5からサウンドディレクターになったことが大きいのかもな。

そして千本松の曲の譜面の鬼畜具合。
なんだよ、赤譜面のレベル∞って。

エンディングが普通にいい曲だ。
あさきはこういう曲書いても様になってるのがすごいわ。
これまともにプレイしてエンディングまでたどり着いたら感慨深いだろうな。条件がきついだけに。

しかし、これがギタドラシリーズの終焉であるかのような雰囲気すら漂ってるが。
これでマジにシリーズ終了だったらどうしよう。
どうなるギタドラ。


それ以前にプレアンすら出せない俺完全に蚊帳の外。

BACK  | HOME |  NEXT

最近の記事

カレンダー

10 | 2008/11 | 12
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

カテゴリー

リンク

相互リンク
ぬるまゆらいふ
Angelia
罪と罰 Under World
び。
まるまるサイト
二次元世界研究所
360度の方針転換
Ryou's Diary
とりにくのたたき
ツインテールの吸血鬼はお好きですか?
ねこにぱふぇ

片思い
CLUB-FC
桶屋が儲かる
せいしんりょく
もるだうチャイニ~ズ
2000年問題児
nmnmdr blog.

音楽関係
あさきオフィシャルサイト
ねこちゃや
あさきアルバム制作プロジェクト
Sound Horizon
Sound Horizon(レーベル側)
9mm Parabellum Bullet
凛として時雨

最新コメント

最近のトラックバック

ブログ内検索

プロフィール

アズ

Author:アズ
住処:川崎
好きなニーソ:黒
詳しく
@az_ldm

Twitter

月別アーカイブ

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。